Minecraft 1.21.1 · NeoForge
Nebula Storage
資源の保管とクラフトの自動化を行うMinecraft MODです。接続したマシンからレシピを見つけ、中間素材の生産も計画します。パターンの登録は不要です。
アルファ版 ·0.1.0-alpha.7 ·Java 21
Kotlin標準ライブラリ、Ponder、Flywheelを同梱。KotlinForForgeは不要です。任意の連携MODは別途インストールしてください。
3Dモデルを読み込み中…
ガイド
Wikiを見る →ブロック
Wikiを見る →Mod連携
JEI・EMIでレシピを表示し、Ponderでゲーム内チュートリアルを見られます。Vanilla、Mekanismなどの機械に対応しています。対応工程と対象外の一覧は連携ページを確認してください。
マシン
Factoryと確定的なアイテム・液体・化学処理に対応します。物理機械のFE消費や設定は元のままです。放射性化学物質と不確定出力は対象外です。
Assembler・Mixer・Macerator・Chemical Reactorなど単体14系列に対応。EU・蒸気は元の供給方式を使い、マルチブロックと確率出力は除外します。
アイテム出力付きDissolution Chamber、Latex Processing Unit、Resourceful Furnaceに対応。対象機械の自動PUSH/PULLは無効にします。
Alloy SmelterとSAG Millの確定出力に対応。元の電力・コンデンサーを必要とし、Grinding Ballの確率ボーナスは計画しません。
既存Predictionを使うLoot Fabricatorに対応。不確定な生産を行うSimulation Chamberは対象外です。
元のtierを持つSeed ReprocessorとEssence Furnaceに対応。作物の成長・収穫は置き換えません。
Thermopneumatic Processing Plantに対応。実機の必要圧力・温度は維持する必要があり、Dispenser Upgradeは対象外です。
周囲の台座を使わず確定出力が1つのImbuement Chamberに対応。元のSource供給が必要です。
ハニカムと液体を使うBottlerの確定レシピに対応。Centrifugeの確率出力や蜂の行動は仮想化しません。


